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2019年9月29日 (日)

No.796 瀬戸内への旅 その2

二日目は、トーテムポールのような作品が立つ高松港で、船の発着を見ながら、

行けなかった直島に思いを馳せる。

2本のポールのおかげで港の景色が一変したんじゃないかな。

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四国の玄関口は元気いっぱいでした。

ホテルを後に、一路、Mさんお勧めの讃岐うどんを目指して、到着。

ギリギリ行列ができる前の11時20分。田舎の細い道を次々と車が曲がって行きます。

全くの民家。外でもみんな食べている。うどん県の熱気にシェフも興奮。

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何でも100円の具材をモリモリにして、もはや何か分からなくなったシェフの丼。

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前のお兄さんはネギだけを載せたうどんをひたすらすすっていました。

常連の方のようでした。

うどんに満足した後は晴天の瀬戸大橋を渡り、倉敷へ。

途中のサービスエリアでは瀬戸内海の景色を堪能することができました。

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まるで絵ハガキのような風景。良い天気に恵まれました。

 

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