日記・コラム・つぶやき

2019年2月 9日 (土)

No.744 魔法の帯 魔法の手

今週火曜日から4連休もいただき、勝手いたしました。

連休に入る前に食洗機が壊れ、回りはするけれど、

ピーピーという音とともにエラー表示を繰り返し、やきもきさせられました。

連休中に修理に来てもらいましが、相変わらず、エラー音は時たま出現。

シェフは修理の立ち会いや、掃除や、

メニュ-の印刷などで忙しく過ごしていたよううです。

そんなシェフを残して、私は、娘の住む高槻と母がいる京都へ出掛けていました。

娘のところには昨年生まれた孫(9ヶ月)がいます。

翌々日には、用事があるママに代わりお守りをすることになっていたので、

一緒に過ごして様子を見ていました。

ハイハイはするけれど、まだそこまで動き回る訳ではない。

お乳を飲んで、お腹がふくれていれば、泣く訳でもない。

これなら4時間弱、見られるだろうと引き受けました。


京都での用事だったので、母の家で、母と一緒に見ていました。

初めの30分は上機嫌でオモチャ遊び。

ところが、だんだん雲行きが怪しくなり、泣き出したらもう最後。

哺乳瓶でお乳を上げたこともなく、用意無し。

新式のおんぶ(抱っこ紐)の使い方も聞いてなくて、どういう風に通すかもわからず。

途方にくれていると、母が箪笥から父が締めていた三尺帯を出してきました。

母はこの帯で、私と弟の4人の孫をおぶっていたので、

私の背中に乗せた赤ちゃんの後ろから上手に紐を通していきます。

男物のへこ帯なので、幅は優に80センチ近くあり、赤ちゃんのお尻はすっぽり。

4メートル近くある紐を前に回して、私の胸元で紐をねじり、

もう一度後ろから前に回してきゅっと縛れば、赤ちゃんは落ちません。

ショールをかけて密着した私の体温を感じた赤ちゃんはしばらくゆすっていると、

すやすやと眠りについてくれました。

いつもは体が曲がり、歩行も辛そうな母が上手に布団に寝かしてくれました。

母の小さな手は本当に優しい優しい手でした。

30分もすれば又、泣き出したので、

今度は素早く、三尺帯で再びおんぶでママの帰りを待ちました。

この様子を見ていた弟からは、「お姉ちゃんは30年ぶり。

お母さんは4人目の孫か15年ぶり」と。なあるほど、年季が違う。

それにしても母にすればひ孫。本当に可愛いようです。

その小さな手に私たち姉弟と孫4人とそしてまた、今生まれた、

新しい命に注がれた、深い深い愛情がにじみ出ていることを実感しました。



 

長らくお休みをいただきましたが、9日ランチ営業より、通常営業です。浅野屋でお待ちしております。

2019年1月 7日 (月)

No.741  平気に生きる

1月5日ディナーより、2019年の営業を初めさせていただきました。

改めて、新年おめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

例年のように京都の私の実家でお正月を迎えました。

年越しはシェフが昨年閉店した名古屋のM百貨店の閉店セールで買ってきた

、いつだかはわからない、古いシャンパーニュを二人で飲みました。

色は古びてオレンジがかり、発泡もほぼ抜けているのだけど、複雑な香りと味わい、

例えればシェリーのような味わいです。

凝縮されたエキスを飲んでいるようで、

もはやシャンパーニュとはいえない様ながらも、味わい深いものでした。

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さて、5日、遅い始業にしびれを切らしたのか、次々とお客様がいらっしゃっり、

ワインもどんどん空いて、スタートダッシュの初日でした。

昨年からの人手不足は、相変わらずで、

6日のランチはまたまたシェフと私と二人で営業。

11時半には、あっという間に席が埋まり、お客様にはご迷惑をおかけしました。

つかの間の休みの後、忙しい日常が戻ってきて、

自分に仕事は楽しいかと問いかけています。

昨年亡くなられた、女優の樹木希林さんの常の言葉として、

お嬢様が紹介されていた、

「傲らず、他人と比べず、面白がって平気に生きればいい」にとても共感します。

一語一語に味のある言葉だなと、時々思い返します。

平気とはなんと深く、素晴らしい言葉でしょう。同時に中々、難しいことにも思えます。

年々体力の限界に挑戦の私たちですが、できる範囲で、仕事に対しても、

人に対しても興味を持って、日々を送っていければと思っています。

 

お正月明けから出ているチーズ、モンドール(黄金の山という意味)です。

 

中はトロトロで、甘いです。

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2018年12月26日 (水)

No.739 クリスマスイヴ その夜の告白

「はー、帰ってきたー」とフラフラで帰宅したクリスマスイヴの夜。

25日は火曜日定休日でもあり、

シェフは忙しかった1週間の重荷から解き放たれた様子で、

残ったシャンパーニュを残った生ハムとローストビーフを肴に

ご機嫌で空けていました。

そのうち、「この頃若い子がパンタロンを履いてるね。

お父さんの若い頃も流行ったよ」と娘に話しているのが聞こえてきます。

「えーパンタロン! ワイドパンツだよー」と言われながらも、

一人昔のことに思いを馳せているシェフ。

「昔、グリーンのパンタロンを履いてたなー」と。昔も昔、大昔、シェフは細くて、

とってもおしゃれで、いつも流行の服を着ていました。

ロペやビギなどのブランドの洋服。

ああ、家も栄で繁華街の中だったしな、

と聞いていると「ロペのインド綿の淡黄色のスーツ。

池袋のパルコで安くなってたので、思わず買っちゃた。」

ええ、東京まで遠征? 今から45年くらい前。

名古屋パルコなどは影も形もない大昔。

池袋パルコでマテ茶を飲んで、クスクスを食べていた、とのこと。

「マテ茶はおいしくなかったなあ」なんて言ってます。

娘には「安くなってたからは、今と一緒だね」と言われながらも、ひとりニヤニヤ。

パンタロンはビギのダークグリーンのだったとか、10cmの厚底靴を履いていたとか。

今のようにファストファッションもなく、洋服は高い買い物でした。

「あーあ、告白しちゃった」だって! 私がブログに書くよというと大慌て。

でも、前言撤回できないもんね。

ちなみに「そんなお金どうしてあったの?」という私の質問には

色々なアルバイトをして貯めていたと言うことですが、

詳しく聞くと○○のアルバイトをしてたと。それが、私のその日のびっくりでしたが、

それは皆さんのご想像にお任せします。洗濯はどうしてたの?

の質問には「したことがない」だって!

お母さんまかせだったみたい。

今や着るものはほとんど私まかせで、

「ユニクロでいい」としか言わなくなってしまいちょっと残念。

そのおしゃれ心はすべて娘に受け継がれているとこも面白いです。

本人は昔のことは、すごく恥ずかしいそうです。

よほどお酒が回ったのでしょう。シェフ、クリスマスお疲れ様でした。



2018年12月20日 (木)

No.737 いよいよ年末

先日の14日の貸し切り営業は、大学の先生と生徒さんたちで賑やかでした。

フランスに滞在経験がある参加者から、フランスのコート デュ ローヌのワインと、

「鴨とキノコのサラダ」などのお料理、そして、シェーブルとロックフォールのチーズと

フランスパンたくさんという細かなご希望があり、色々とご用意させていただきました。

以前にお越しいただいた時に、チーズやワインの話をさせていただき、

今回のリクエストとなりました。

当日は8名席に10人が座るという、ぎゅうぎゅう詰め状態でしたが、

コート デュ ローヌのワインも何種類か開くうちに、

おいしいお料理と楽しいおしゃべりが続き、すっかり赤いお顔でお帰りになりました。

 

16日の日曜日には、またまた、バイトが誰も入れず、シェフと二人で乗りきりました。

この日のディナーも何本ものワインが空いて、賑やかだったこと。

なんとか二人で片付けを済ませて、次週の打ち合わせをしていると、

午後の11時半頃に突然電気がすべて消え真っ暗に。

ブレーカーも飛んでないし、何より街頭もすべて消えて真っ暗になり、不気味。

久々の停電でした。時間にすれば1~2分かと思うけれど、

ずいぶん長く、不安に感じた事。

9月の北海道の地震でブラックアウトになったのは、

本当に大変な事だったんだなと改めて感じました。

翌17日の月曜日は臨時休業をいただき、18日にはケータリングのご希望。

メンチボールやエビフライの他にも山盛りサラダもつきました。

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この後は、コースのご予約やクリスマスディナー営業といよいよ年末に向かって、

怒涛の毎日です。頭がパンクしそうな、毎年のこの時期、

安らかに過ごせますように。

 

あまりに急いでいたので有り合わせで作った、私の今日のお昼ご飯。

中身は…チンゲン菜とキクラゲ、ちくわと卵。そして、サッポロ一番醤油味。

インスタントの隠し味は、お酢を一滴垂らすこと。黒酢を垂らして、完成。

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2018年12月 3日 (月)

No.733 乗りきりました

11月30日の金曜日5時に仕込みの手伝いに来てくれているIさんが帰った後から、

12月2日の日曜日までは、アルバイトスタッフが誰も入れない3日間。

覚悟していましたが、本当に大変。でも、シェフと二人で乗りきりました。

特に土曜日のディナーは団体のご予約が、3組入っていて、席の入れ替えも必要。

なんとか終わり、片付けて次の日の準備をして、帰宅は深夜に。

すぐ、日曜日の朝です。トイレ掃除をしていると一番のお客様がいらっしゃり、

12時過ぎには用意したご飯が半分無くなるというスピード感溢れる展開。

お客様も下げものなどのお手伝いをして下さいました。

それでもなんとか無事終わり、

帰宅すると娘がハーブ入りのお風呂を沸かして待っていてくれました。

我が家では「座布団ハーブ」と呼んでいる50種類もの乾燥ハーブが入った

大きな入浴剤に癒され、気ままなおしゃべりをして、床についたのは、

午前4時前でした。

翌朝はゆっくり寝て、アボカドとバナナとケールのスムージーを作ってリフレッシュ。

どんなに忙しくても、いや、忙しいほど、手作りのご飯を食べたい。

時には冷凍食品やコンビニおにぎり、おかずなどに助けられながらも、

家族の食事を作り、食べて元気をもらいました。

休みの日にじゃがいもをふかして冷蔵庫へ、青菜を茹でて冷凍庫へ。

店で残ったキャベツの端も斬って袋に入ってます。

それらに助けられて、3日間3食の食事はきちんといただきました。

 

「おいしいものを良心価格で食べて元気のでるお店」は浅野屋のモットー。

あたたかいご飯がお腹に入れば、生きる力が沸くものです。

お客様には色々ご理解いただき、ありがたく思っています。



2018年11月10日 (土)

No.727 大当たり箱根の旅 その2

キャンペーンの応募で当たった旅の宿は、事前に調べた所によると、

館内フリードリンクと言うこでしたが、食事も飲み放題プランとなっており、

お酒大好きなシェフは笑いが止まりません。

とにかく部屋を出れば、ドリンクコーナーがあり、

生ビールやハイボールはコップを置けば出てくるし、カクテルの材料も豊富で、

至れり尽くせりでした。

お酒をまったく飲めない娘にとっても、

充実のジュース類が揃っていて満足していました。

さすがに、たくさんの旅館がひしめきあっている箱根では、

各館、工夫を凝らしたサービスです。

お食事も温泉も、サービスも文句なく、素敵な一夜となりました。

翌日は晴れ。箱根の自然を満喫するには、とても良い気候です。

噴煙上げる大涌谷目指して、ケーブルカーとロープウェイを乗り継ぎました。

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やはりthe観光地。平日なのにケーブルカーは超満員で、

ぎゅうぎゅう埋めの通勤電車並みには驚かされました。

それでもロープウェイからは、周囲の山々の紅葉が美しく、

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やがて噴煙の上がる、不気味な景色の大涌谷に到着。

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名物黒卵をほおばり(剥けば、普通の茹で玉子)、旧東海道のドライブを楽しみ、

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昔の旅人に思いを馳せながら、芦ノ湖へ。

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芦ノ湖スカイラインにはたくさんのビューポイントがあり、

秋の山々の紅葉を楽しみました。

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ただ、二日とも、富士山にはお目にかかれず、

残念でしたが。まあ、出発の時の天気を考えると、

二日目は晴れてラッキーだったね、です。

仙石原のすすきの草原を横に見ながら、再びラリック美術館に立ち寄り、

お庭を見ながら、お茶をのんで帰宅の途につきました。

とても1日では回りきれない箱根旅でした。

次回、機会を作ってハイキングに来ようねと、話しあっています。

ラッキー、大当たり、箱根の旅、楽しかったです。

お休みいただき、申し訳ありませんでした。今日から、真面目に働きますよー。


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2018年11月 9日 (金)

No.726 大当たり、箱根の旅 その1

お休みをいただき、一泊二日で紅葉の箱根へ行ってきました。

前日の夜から、名古屋は大雨で、その先もお天気はあいにくの予報。

先週までの好天はいずこへ。

お天気の加減で予定を変更して、初日は、

以前から行ってみたかったラリック美術館を訪れました。

ルネ ラリックは今から160年くらい前のフランスに生まれた、

美術工芸家です。ガラスを使った香水瓶や、

花瓶。七宝やバロックパール、オパールなどを駆使したアクセサリーの数々など、

私には繊細な作風が魅力的でした。

でも、展示品を見るうちに、とても力強く、直線的で男性的な印象に変わりました。

彼のモチーフは植物や動物、また昆虫など、

ほとんど自然界に目を向けられたものでしたが、

正確なデッサンと色々な技法を駆使した作品は、ジュエリーやガラス製品に止まらず、

シャンデリアや門扉、はたまたオリエント急行の内装など、大小様々なものを制作していたことも驚きでした。

美術館の最後の「特別に大切な展示品」と言うのがまたびっくりでした。

実は美術館は郡上八幡の山林王が

パリの蚤の市で見つけたガラスのカーマスコット

(車のボンネットの正面についている飾り)が最初のコレクションだったと言うのです。

名前はあかされておらず、

詳細は分かりませんが所蔵品は1500点を越えるとのこと。

オーナーにちなみに、大きな檜の4本の丸太に小さな作品が展示されていて、

自然を愛した二人の呼応が感じられる展示スペースでした。

美術館の入口まで続く箱根の自然の借景を利用した小径、

館内から見る様々な庭など、ラリックの作品世界を表していたように思います。

とても、心落ち着く場所でした。

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雨に濡れてしっとりした美術館を後に、

暮れなずむ箱根の山道をその日の宿、箱根湯本まで、上り下りを繰り返し、

たどり着きました。

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レトロな土産物店が続く箱根湯本駅前。



2018年11月 4日 (日)

No.724  大きいヤカン 小さいヤカン

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長年使ってきた自宅のヤカン。内側のアルミが剥がれてきたので、取り替え ようと、

大手スーパーの日用品コーナーへ出かけました。

ならんでいたのは、ピカピカのステンレスの笛吹ケットル。

そして、おしゃれなホーローのオヤカン。

あれ ? アルミのヤカンは ? 

よくみると大き過ぎるアルミのヤカンが1種類だけあったけど…。大きい。

気をとりなおし、別日にホームセンターへ。

さすがにここには大小アルミのヤカンが揃ってました。

が、やはり主流はステンレスのようです。 ステンレスはピカピカすぎて、

丈夫なものは重たいし、何より、他のものに当たった時のカーン、って音が

好きになれません。

ここでも、使いやすいサイズは売り切れていたので、

仕方なく、一回り大きいものを買って帰りました。

軽くて、マットな色合いが落ち着くアルミ製は、業務用の大きなものを除いて、

電磁調理器には使えず、日陰物のようです。

義母の部屋を整理していたら、アルミの本当に小さいオヤカンが出てきたので、

それと、やや大きすぎるヤカンを一緒に使うことにしました。

小さいヤカンは、なんとか、ごとくにのり、朝のコーヒーを入れるのにピッタリでした。

それにしても、アルミの打ち出しが、今となっては貴重な手仕事で、

真っ赤な蓋がなともキュートなオヤカン。

義母が入院用に用意していたものでした。


2018年9月24日 (月)

No.715 和歌山の旅 その2~雨にしっとり古い町並み

旅館では、地元の漁港でとれたての海の幸をいただき、

静かな夜を過ごさせていただきました。とれたてアジのアジフライ。

サクサクしていて、フワフワで、家で食べるアジフライとはこんなにも違うかと驚き。

翌日はあいにくの雨で、欲張らない行程にしました。

関空が閉鎖される被害が出た、台風21号は和歌山でも風速50m以上を記録して、

あちこち道の不通や停電がおきていました。

真っ白な石灰岩が見事な白崎海洋公園もバンガローがぺちゃんこになり封鎖。

海岸線は開通したばかりでした。

特急で白浜への観光が多い和歌山ですが、

海岸線と山あいを縫うように走る紀勢本線の旅も素敵で,

レトロな「紀伊由良駅」を訪ねました。

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時間が止まったような駅舎。

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その後、醤油発祥の地、湯浅へ。

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国道に面した醤油蔵の見学の後、古い町並みが残る湯浅の町中へ。

江戸時代から続く蔵や、店が雨に濡れてしっとりとした風情です。

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幕末から昭和60年まで営業していた銭湯などの見学も面白く、

何より、食べ歩きの店の一軒もない、清さがうれしかったです。

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本当に昔から続く暮らしぶりが伺える、大人旅にふさわしい佇まいでした。



2018年9月22日 (土)

No.715  和歌山の旅 その1~母の里

9月の19日、20日。一泊2日で和歌山へ出かけました。

母の里、和歌山は名古屋からは意外に遠く、行きにくく、すっかりご無沙汰でした。

子供の頃はしょっちゅう遊びに行き、親しかったお寺の奥様が、

お元気なうちに一度お目にかかりたくて、今回念願かないお伺いできました。

海南市下津町です。

国道を越え、村に入ると、狭く曲がりくねった道。新しい家は立っているものの、

青空にみかん山が周りを取り囲んでいる集落の景色は昔のままで、

都会の喧騒とはかけ離れた、静けさです。

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家々の庭にもみかんの木が植わっていて、静かで伸びやかな暮らしが、伺われます。

母の実家のお嫁さんも加わり、

お念仏を中心とした日々の暮らしのお話をお伺いしているうちに日が傾いて来ました。

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あっという間にお別れの時間になり、その日の宿、由良町の白崎海岸へ向かいました。

真っ白な岩肌が美しい白崎海岸には、

浅野屋スタッフのNさんのおばさんがやってらっしゃる旅館があります。

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彼女とは和歌山話で良く盛り上がってましたが、

こちらも念願かなってお伺いすることができました。

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